カルチャー
2021.12.13

クライマーのエンジニア勉強会

皆様いかがお過ごしでしょうか?
あっという間に今年もあと少し。
今年は暖冬みたいですね。
まだ全然寒くないですね!
弊社のエンジニアはどちらかというと暑がりが多く、暑さには弱いが寒さに強いみたいなタイプばっかりな気がします。
みんな頭のCPUが常にフル稼働しているから、頭、冷やしたいんでしょうね!

さて、弊社のメイン事業がシステム開発ということで、
エンジニアのみんなで力を合わせてレベルアップしていこうということで
不定期に勉強会を開催しております。

以前は週1回、必ず開催していたのですが
本当に有り難いことにお仕事が忙しくなりすぎて、ちょっとそれどころではなくなり現在は不定期開催となってしまっております。
ここについては、週1回開催に戻しくていくべく、現在作戦立て中ですので、弊社のエンジニアの皆さんもお楽しみにーというところです。

どんなことやってる?

勉強会の位置付けってどういったことだろうと考えたときに、
それは会社からしての勉強会の意味合い・位置付けと、それに対する各メンバーそれぞれが思うことはちょっと違うだろうなとは思います。
みんなそれぞれエンジニアとしてのレベルも違いますしね。

ただ、、勉強会のお題はできるだけ みんな参加できて、かつみんな興味がある・・
知りたかったけど なかなか一人では難しい or そこまで手が回らなかったんだー 的なものをやっていけたらなって思っています。

非現実すぎず・・ちょっと近めの知りたかったこと・・
そういうことを勉強していければと思っています。

インフラの勉強が多いかも

以前の週1開催の勉強会では主にAWSのことを勉強していました。
弊社ではどうしてもウワモノ(PHPやjavascript、HTML)の案件が多く、インフラについての知識が メンバー各自、どうしてもばらつきがあります。
そこを穴埋めしつつ。みんなで議論しながら、わからんものはわからんと言って、みんなで調べたりするような形でした。

これからも どちらかというとインフラ寄りのことを取り上げながら、できるだけ最新の技術にも触れながら、みんなの知識をアップデートしていければと思います。
私もみんなと一緒に勉強しながら、教えてもらいながら、進化していこうと思っています。

前回は弊社柿添の作った自社環境『TENT』のお披露目と使い方の勉強会でした。
弊社は『クライマー』と名前がつけていますので、自社ツールに山登りやキャンプ、ロッククライミングに関する名前をつけています。
『TENT』はうちのメンバー(柿添)が M1 macに対応するために新しく作った開発環境です。
この話は、、いずれ柿添かメンバー誰かがすると思います(^^)

弊社ではエンジニアを募集してます

絶賛エンジニア、募集中です。
一緒に曲がりくねったエンジニア道を登ってくれる仲間を探しております。
弊社は、ピリッとしつつも暖かい、、働きやすい環境かと思っています。
我こそはと考えているエンジニアの皆さん、ぜひ弊社に入って、ウチの一翼を担ってほしいです。
よろしくおねがいします。

この記事を書いた人

井口達也
井口達也

この記事をシェアする

おすすめ記事

Service

クライマーで提供しているサービス

お問い合わせは、
こちらから
お気軽にどうぞ。

Please feel free to ask me.